潜在心理学を学問として学ぶ、専門大学の講座のように感じています。
どこにも類を見ない最先端の学問を享受していただいたと思います。
私が最も印象深いのは「魂の幼さ、魂の幼児化現象」でした。幼い頃の心身の抑圧による不平、不満、不安、愛情飢餓、うらみ、憎しみ、怒り、恐怖が潜在意識の奥に記憶されて心の傷となり魂の成長が停止してしまう。それが原因となり自我意識が抑圧され、さらに第三者の意識や混濁意識も加わり、心身が不安定となり、問題行動や情緒障害、心身の慢性的な症状をあらわすようになるということでした。それは自分自身にも良く当てはまり、また世間一般の問題を起こす人にも当てはまり納得できました。
この講座を通し、「人を理解する前に、まず己を知る」良いきっかけになりました。
(50代・女性・看護師)
カウンセラーってどういうものかもわからずに講座を受講しました。
受講して「自分」というものをわかってなかったことに気づかされました。
潜在心理を学んでいくと、相手の今の気持ちが「幼い頃の潜在意識に何か関わりがあるのかもしれない…」と考えると、少し落ちついて会話をすることができるようになりました。
受講してよかったと思いました。
(30代・女性・事務)
人を知ることは自分を知ることにもなるのではと思い、潜在心理カウンセラー養成講座を受講しました。講義はもちろん、演習で実際に自分がカウンセラー役をさせていただく中で、たくさんの気づかせがあり、客観的に自分自身を見つめる勉強にもなりました。人に共感したり、感動したり、より良い人間関係を築いていく上でもとても貴重な講座でした。
自分探しをしている方にもぜひおすすめしたいと思います。
(40代・女性・事務)
5年前に東京で初級・潜在心理カウンセラー養成講座を受講しました。
川上メソッドによる自己変革に取り組む方、心理の専門職に就いているけどもう一歩現場で活かせるスキルを身につけたいという方、カウンセラーに興味あり!という方、それぞれの目的に応じた学びが可能な場です。おすすめします。
(30代・女性・医師)
潜在心理カウンセラーは、クライアントの話を受けとめ、その方の悩み、相談の原因を解明し、クライアントが夢や希望がもてるようなカウンセリングを行う必要があります。そのためには、まず自分自身の内面に目をむけ、母胎内から乳幼児期、児童期、思春期の潜在意識を解明していきました。
自己分析することで本当の自分に近づくことができました。
(50代・女性・事務)
よそでは学ぶことのできない"潜在意識"に着目しながらの潜在心理カウンセラー養成講座。自分にも他人にも、潜在意識が現在の思考・顕在意識に大きく影響を与えていることを感じながら、楽しく勉強することができました。
(30代・女性・事務)
