心身の不調や人間関係での悩み、さまざまな不安、心の病、自殺、うつ病、不登校者、出社拒否、引きこもり、児童虐待、肉親の殺人事件、少年事件、孤独死…。こんなことが話題になる社会で求められているのが、"潜在心理学論"を学んだ潜在心理カウンセラーです!また、たとえカウンセラーの職業にはつかなくとも、カウンセラーの学びをした人が求められています!
潜在心理カウンセラーは、心の本質を追求する仕事です。A&Aの「潜在心理カウンセラー養成講座」では、心の本質を実践的・臨床的に学べます。
川上光正先生の潜在心理学論は、フロイトやユングが研究対象とした病的な症例だけでなく、自己探究や潜在脳力開発を目的とした方たちも対象に臨床研究を進め、10万5千人ものクライアントのデータに基づき構築された理論です。
現在の行動や感情などを左右するのが、胎児期や児童期の潜在意識・潜在心理、"超過去"の前世意識であることは、A&Aのクライアントへのソウルヒーリングなどで実証済。
大学の心理学では学ぶことができないこの潜在心理学論は、時代を先行く理論です。また、胎児期や胎内記憶については、よそでもさまざまな研究がなされ、注目を浴びています。
悩みや迷い、不安、緊張、ストレスの根本原因は、自分自身でも気づかない胎児期、乳幼児期、児童期などにあることがあります。潜在心理カウンセラーは、そこに焦点をあててカウンセリングします。
悩みの本質がはっきりして「180度変わった」「人とのコミュニケーションがうまくいった」といった声は大変うれしいものです。クライアントの本質に迫ることができるため、より深い癒しへと進み、クライアントの満足度も高くなるのです。
○2008年4月開講!
○教材の『潜在心理学論』著者の川上光正先生の直接講義!
